保護中: 5月5日のプレバト俳句査定のお題は端午の節句・鯉のぼり。

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コメント

  1. インドメタシン より:

    こんにちは。
    毎週木曜は、プレバトとこちらのブログを楽しみにしていましたので、ブログを再開いただけて本当に嬉しいです。

    今回は千賀さんが才能アリ1位ということで、先生も嬉しそうでしたね。
    若い人が勉強して結果を出す、というのは本当に喜ばしいのでしょうね。
    同じキスマイの横尾さんのように、若き特待生への道を進んでほしいです。
    梅沢さんは… 気持ちいいくらいバッサリ切り捨てられましたね(^_^;)
    本当に、現状維持でラッキーだったと思います。
    特待生一級ともなれば、名人昇格のチャンスと同じくらい降格の危険性もありそうですし、次回は絶対に下手は打てませんね〜。

    • こたつむり より:

      インドメタシン様コメントありがとうございます(≧ω≦)そして、温かいお言葉をありがとうございます(´;ω;`)ウッ 1つ前の記事のコメントに載せましたが、ブログをやめようと思って1回ブログを削除し、そのあと新しいブログで復活させました。まだ色々迷うことはありますが、しばらくはこのブログを続けようと思っています。

      さて、今回のプレバトは千賀さんが見事才能アリ1位を獲得しましたね。若い人達が活躍していると、夏井先生は本当に嬉しそうですよね。次に出演する時に特待生というのは難しいかもしれないですが、このまま順調に進んでほしいですね。

      褒められた千賀さんに対して、梅沢さんはバッサリでしたね~。「3」というのが特に意味がなかったならまだしも、あえてやってしまったのが。でも、現状維持は確かに運が良かったですよね。降格してもおかしくない状況だったのに。梅沢さん以外の方だったらたぶん降格してますよね。ただ、梅沢さんの場合は、連続で何かミスをするということはないようなので、次こそは名人に昇格するかもしれないですね。

  2. アルス より:

    アルスです。久しぶりです。

    まず、梅沢さんの「3匹」という表記については、何故自身が算用数字にしたか、説明を聞いてもちょっとわかりにくかったところがあり、普通の査定でも大体9割以上は漢数字で書いているはずですなのにちょっとびっくりしました。
    もしこれを算用数字の方がいいとなってしまうと、万が一鯉の数を2ケタ、3ケタで数を表したいときに、「25匹」とか、「100匹」とかを縦書きで表記するのが困難になってしまいますよね。

    例えば、過去の杉村さんの俳句で、
    「天高し四百年の鐘の音」と「天高し400年の鐘の音」
    たしかに、こうなったときに右側の句は縦書きで書き辛い感じがしますよね。

    また、福澤さんの3回目の昇格試験でも、
    「東風ふかば富士まで届け25里」→「東風ふかば富士へと光れ二十五里」
    これも25里が縦書きで変な感じもちょっとしてたので、二十五里の方がたしかに表記として美しいですよね。

    今回は無理して算用数字にして、知識をひけらかして2度目の失敗でした。まあ、あんまり早く名人になってしまってもちょっとつまらない感じもしないこともないです(福澤さんは5級、他はまだ4級ですし)。

    普通の査定では、初参戦の篠田さん以外は、前回の査定から上がったり下がったりの動きがあって大波乱でした。
    まず、友利さんは久々の参戦でしたが、過去、梅沢さんを破って1位だったのが今回は残念ながら凡人に転落してしまいました。55点、あ、才能ナシから凡人に上がったケンコバさんと同じ点数ですね。やっぱり、同じ点数でも上がったときと下がったときとでは氣分は違いますね(藤本さんもそうでした)。友利さんはちょっと冒険に出すぎてしまったのかな?(梅沢さんがちょっとうれしそうでしたけど)。まあ、凡人に転落してしまうのはよくあることです(今回1位を獲得した千賀さんや、過去、中田さんや羽田さんも同じ経験をしています)。小藪さんは、前回「茶畑の薫風そよぐ富士の山」の凡人で、これはいいところまでいってたのに今回ガクッと才能ナシに、、、これはちょっと残念でした。
    一方で、今回才能ナシの2人は両者共通で前回は凡人査定。それだけに今回は2人ともベタ褒めでしたね。木久扇さんは、ちょっと前に同じ落語仲間の円楽さんが才能あり1位を獲得したので負けじとがんばって書いた句でした。しかも2位なのに73点と高得点。
    千賀さんは、今回75点(この点数久々に見ました、多分石倉三郎さん以来?)という今季最高得点、また自己最高得点でもありました。千賀さんは、
    才能あり72点2位→凡人40点4位→凡人60点2位→そして今回才能あり75点1位。
    いや、本当に凄かったです。また、夏井先生の「見直しました。」というコメントは昨年の羽田さんのときを思い出しました。

    そういえば、ついちょっと前までは、才能ありが1位だけだったり、1位を取れたとしても70点しかなかったのに、4月14日から才能アリが久しぶりに2人以上でるようになり、70点越えを取る人も久々にどんどんでてきますね。私も嬉しいです。
    72点:三遊亭円楽、前田吟、ノンスタイル井上裕介
    73点:林家木久扇 75点:キスマイ千賀健永

    次回は前回才能ナシだったA.B.C-Zの戸塚さんの俳句に期待しています。
    動画の予告によると、夏井先生曰く「前回才能ナシの戸塚さんが今回ロマンチックな俳句でびっくりした」とのことです。
    https://www.youtube.com/watch?v=ILKS-nKvwhI
    ただ、今回の千賀さんに関しても同じですが、査定結果は放送時に見ながら誰なのか?とワクワクしながら見るのがこの番組の醍醐味でもあるので、結果が分かってしまうような予告は控えてほしいとちょっと思いました。

    • こたつむり より:

      アルス様コメントありがとうございます(≧ω≦)お久しぶりです。

      梅沢さんの「3」は、親子の鯉のぼりが~と説明していましたが、「3」で別に親子の鯉のぼりの映像は思い浮かばないですよね。ネットで見ていても、「三」のほうが鯉のぼりって分かるというのを結構見ましたし。

      載せていただいた杉村さんと福澤さんの俳句、確かに算用数字よりも漢数字のほうがキレイに見えますね。算用数字だと決まらないというか、漢数字のほうがカッコよく見えます。

      梅沢さんが知識をひけらかすことはお馴染みの事ですし、今回それがまたまた失敗しましたが、名人にすぐになってしまっては面白くないし、梅沢さんは夏井先生にボロボロに言われてバトルをしたほうが面白いので、降格にならなかっただけでも良かったのかもしれないですね。

      特待生以外は、友利さんが凡人というのは意外でした。前回は才能アリ1位だったのに、今回は凡人で点数も55点と低かったです。同じ点数でも上がった人と下がった人では全然印象が違いますね。ケンコバさんの55点は凄いな!と思いましたが、友利さんの55点は低いな~と思いました。確かに落ちてしまうというのはよくありますね。ただそれも仕方がないのかもしれないですね。ちょっとひねったら、それが裏目に出ることも多くあるようですし。

      才能アリの2人は前回凡人査定で、千賀さんは2回目の出演の時に40点まで落ちていたんですね。でもそのあとしっかり上がり、今回は才能アリ1位。しかも75点という高得点。夏井先生もかなり褒めていたし、今回の才能アリ1位は凄かったです。木久扇さんの2位で73点というのも凄いですよね。やはり身近な人が才能アリを獲得すると、負けないように頑張ろうという気持ちが強くなるんですかね~。

      あと、最近才能アリが複数出ていて、点数も高くなっていますね。少し前はぎりぎり70点台とかが多かったのに。それだけどんどんレベルが上がってきているということなんですかね~。

      そして、次回は戸塚さんが出演するんでね。動画の予告に限らす、テレビの番組表の情報や、新聞のテレビ欄を見ると、ある程度結果が分かってしまう事が載っていますね。この辺りはもう少し配慮してほしいもんですね。

  3. アルス より:

    算用数字で、過去にキスマイの北山さんが「俺634」と書いてたのを覚えていますか。
    ただ、これはちょっと別格だと思いますけどね。

    また、千賀さんが、「さつき」をひらがなで書いていて、梅沢さんも夏井先生もこれを褒めていましたが、おそらく、作者は「五月」と表記してしまうと、作者の意図としては「さつき」と読ませたいのにたいていの人はこれを「ごがつ」と読んでしまい、反対に、「皐月」と書くと画数が多くて逆に季語の鮮度が落ちてしまうので表記にかなり気を遣われたのではと思いました。
    前回の武井壮さんの「揺れ」を「ゆれ」と一部ひらがなにしてましたからね。
    お見事だと思います。

    これらの査定を見ると、過去の中島健人さんの「雛霰つまんで今日の陽が落ちる」と、あられも漢字にしてしまうとやっぱり画数が多くごちゃごちゃしてしまいますね。
    さらに、雛あられ自体は、春の季語ですが、念のため「霰」単独で辞書を調べるとこちらは冬の季語だったので、考えていた表記だとちょっと冬っぽい感じにも若干なってしまいます。
    やはり夏井先生の添削通り「雛あられ」の方が春っぽく感じますね。

    • こたつむり より:

      北山さんの「俺634」は面白かったので覚えています。これはムサシと読むようですし、この場合は漢字にはしないほうがよさそうですね。

      千賀さんの「さつき」は、確かに漢字で書いたら「ごがつ」と読んでしまう人も多くなりそうですね~。でも「皐月」だと、ちょっと堅苦しい感じがします。何か、今回の千賀さんの俳句は凄いんだな~と改めて思いました。

      中島さんの俳句も、「雛霰」と漢字にしてしまうとごちゃごちゃするし、画数が多い漢字は続けて使用しないほうがいいんですね。あと、「霰」は冬の季語なんですね~。ま~霰と言われたらお菓子ではなく天気の方を思うし、「雛あられ」のほうが春らしいですね。