保護中: 5月12日のプレバト俳句査定のお題は茶畑と新幹線。

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コメント

  1. インドメタシン より:

    こんにちは。
    カズレーザーさんの句、いいですね。勢いがあって、独創性があって、ご本人のキャラクターがよく出てる作品だなと思いました。
    300km/hという具体的な「速さ」の描写がよかったです。
    俳句で算用数字を使うなら、こういうところに使うべきなんですね、梅沢さん( ̄▽ ̄)
    東国原さんは、作品披露前から先生に酷評されてるシーンが映ってたので、今日は降格もあるかもなぁ〜と思って見てました(^_^;)
    前回の梅沢さんは、下五が致命的だったけど上五中七が優秀ということで降格を免れましたね。
    今回の東国原さんは、上五が致命的だったわけですが、先生が「お茶農家さんに失礼!」とおっしゃった通り、お題への敬意を損なってしまったのが一番のマイナスポイントだったでしょうか。
    東国原さんは近日また再挑戦されるようですが、なんとかこのショックを乗り越えて、先生をいい意味で驚かせる作品を作ってもらえるよう期待しています!
    あと、今回最下位の方は残念でしたね…。点数はそこまで悪くないのに…。出場回の巡り合わせによっては、こういうこともあるんですね。
    悔しそうな様子が印象的でした(^_^;)

    • こたつむり より:

      インドメタシン様コメントありがとうございます(≧ω≦)

      カズレーザーさんの俳句は、本当にキャラクターの通り凄くいい意味で独特な俳句でしたね。「300km/h」というのも、梅沢さんの「3」と違って違和感みたいなものはなかったですし。

      特待生のほうは降格になってしまいましたね。今回の東国原さんの降格を見ると、やはり前回の梅沢さんの現状維持は運が良かったんだな~と思います。東国原さんも上5以外は褒められていたのに降格という結果。でも、新茶を踏むという表現は確かに失礼だし、夏井先生が怒るのも当然かもですね。おっちゃんの場合は血迷っただけで失礼な事はしてないので、そこの差なんですかね。再挑戦がどのような結果になるか分かりませんが、次に期待!ですね。

      最下位の椎木さんは、「思い馳せる」という言葉を使ってしまったのが。今までも、「思う」とか「思い」という言葉を使用した俳句はダメ出しされていましたからね~。「思い馳せる」という言葉を使わないで思いを表現できていれば最下位を免れていたかもしれませんね。ただ、いつもなら才能ナシがいるのに今回は0だったので、そういう意味では運が悪かったというのはあるかも。

  2. GIselle Oslo より:

    こたつむりさん初めまして、Giselle Osloと申します。
    前々からこたつむりさんのブログを拝見させて頂き、楽しませて頂いてました。
    OAを見ることが出来ないときは、こたつむりさんのブログを覗かせて頂いてます。

    特待生の東国原さんはOA前からCMなどで降格する予感は感じてました。
    私もインドメタシンさんと同じく『東国原さんの降格』の引き金になった
    「新茶踏む」が行き過ぎたのではないかと思ってました。
    東国原さんの「雪巨人(2月4日の銀座)」、「五右衛門(昨年11月15日)」の
    発想には私もビックリさせられて人が考え付かないアイデアは私も好きです。
    しかしながら今回の降格の引き金になったのは、こたつむりさんと
    インドメタシンさんが指摘する様に「新茶踏む」と言う侮辱極まりない事が
    「お茶農家」に対して失礼極まりないのは私も同感です。
    東国原さんの発想はだれもが考え付かないという良い所はあるものの
    今回の査定で発想の度が過ぎて『ブレーキを踏み外してしまった』印象で
    先生が激怒するのも無理はないと思います。

    5月5日のOAでの梅沢さんが現状維持で留まったのも、今回の様に違い
    血迷ってしまっただけで留まったのも私も同感です。
    しかしながら、私には先週のOAで「夏井先生が梅沢さんに対して甘い」と
    書かれてましたが私としては甘いとは思ってません。
    逆に他の人と違って、先生は『級の昇格』どうこうではなく特待生昇格試験導入前に
    9回も才能アリを獲得してる事から、前々から人一倍厳しく見てるのではないかと
    思ってました。

    梅沢さんの俳句は、知識を開かしていたり『300年に一度の役者』とふざけている
    部分もありますが、反面、味わいのある俳句を詠んでる事もあり、ミスも殆どない事から先生も人一倍、かつ、番組内初の『名人を期待してるのでは?』と思ってました。
    (前回のOAで『次に期待しましょうよ』と先生も言ってました。)
    私的には梅沢さんは名人より頂上の『師範』を目指して欲しいと思っています。
    そこで師範になって先生とのやりとりも見てみたいです。

    俳句査定についても他の査定(いけばな、もりつけなど)は厳しいと意見もありますがそれだけ人気があるのではないかと思ってますし、先生も俳句に対して人一倍厳しいことも聞いたことがありますので、査定が厳しいのは否定できないはずです。

    それではこの辺にて失礼致します。

  3. こたつむり より:

    Giselle Oslo様コメントありがとうございます(≧ω≦)また、こんなへぼブログを見て頂きありがとうございます(´;ω;`)ウッ

    Giselle Oslo様も東国原さんの降格は予想されていたんですね。私はCMとかも全く見なかったので分かりませんでした。で、東国原さんの降格は、やはり仕方なかったんでしょうね。新茶という季語を勘違いしていただけならまだしも、新茶を踏むというのは・・・。自然が文明を~というのを、もっと違う形で表現できていたら降格にはならなかったのかも。今回の東国原さんは、発想という部分に頼り過ぎてしまったのがいけなかったんですかね。

    前回の梅沢さんは、今まで審議があった場合そのままというのはほとんどなかったと思うので、降格してもおかしくない状況なのに現状維持というのは、夏井先生は梅沢さんになんだかんだで甘いんだな~、他の人なら間違いなく降格してただろうな~と思ってしまいました。もちろん梅沢さん対しても夏井先生は厳しいと思いますが。何かあればいつもバトルをして、「ズルズル落ちろよ」とか「粋という最後のところがこのおっちゃんに永遠に分からなければ良いな」というような事を夏井先生は言ったりもしてますが、その分梅沢さんに期待しているのも大きいんでしょうね。

    そして、名人になったらその上の師範!とは思うものの、師範になってしまったらどうなってしまうのか・・・。師範だから添削側になってそこで夏井先生とバトルとか、師範になっても俳句コーナーに出演し続けてくれればいいですが、もうその上はないから卒業という事も考えられるので、師範になってほしいとは思いますが、あまり早くすんなりとなってほしくないかもです。

    また、プレバトの中で、俳句の査定がおそらく1番厳しいと思います。ま~だからこそ面白いし、他のコーナーの査定は不満が上がっているのを見た事もあります。夏井先生は厳しい部分もありますが面白いし、今のスタンスを崩したらつまらないですかね。

  4. 独楽 より:

    こんにちはー、コメント遅れました>< いやー、カズレーザーさんの句には本当に驚かされました。さすが年に200冊の本を読むほどの読書家だけありますね。次も非凡な表現をされたら恐らくすぐ特待生になれるのではないでしょうか?そして戸塚さんは前回の才能ナシから凡人へ上がってきました、ということは次回は才能アリですね。才能ナシの方が才能アリへ上がっていって先生が感動する姿をまた見てみたいものです。(そういえば井上さんは最初才能ナシの最下位だったわけですが、高尾山で1位になりましたね。)そして特待生の句でしたが僕も「新茶踏み」はこれは・・・と思いましたね。僕のイメージとしては新幹線が新茶をぶち壊しではなくて上五だけで詠んだら新茶をぐっちゃぐちゃに踏んで台無しにしているなと思いました。結果はやはり降格。普通に「新茶行く」で良いと思ったんですけど、俳句は厳しい世界ですね。
    今宵はキスマイの宮田さんが挑まれるわけですが、どのような結果になるのか楽しみですね。

    • こたつむり より:

      独楽様コメントありがとうございます(≧ω≦)コメントはいつでも自由になさって下さい。ブログ自体が自由気ままにやっているので、コメントもしたい時にご自由にして下さい。

      さて、カズレーザーさんの俳句は驚きですよね。芸人さんて頭の良い方が多いし、発想も独特で面白いものでした。このまま面白い発想をしていれば、おそらく特待生になれるでしょうね。

      戸塚さんは順調に上がりましたね。このまま順調に進んで、夏井先生が驚くような俳句を披露できるといいですね。夏井先生は、勉強してきて成長している人には本当に嬉しそうにしていますよね~。あと、井上さんは才能ナシ最下位からの才能アリ1位なんですね。ただ、特待生にはまだなれないようですが。

      特待生のほうは、やはり「新茶踏み」ですね。踏むという表現は、あまりいい印象はないですね。そばを踏むとか影を踏むというのだったら問題はないでしょうが、新茶を踏んでしまうのは・・・。変わった表現をしたかったんでしょうけど、本当に俳句は色々難しいし厳しですね。

      さて、今日は宮田さんが出演しましたね。その感想は、5月19日のプレバトのほうに載せたいと思います。