保護中: 9月1日のプレバト俳句査定は昇段昇給スペシャル。

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コメント

  1. アルス より:

    今回の9月1日のプレバトも更新しました。
    書いたことは、前回コメントしたこととほぼ同じですが、もうちょっと詳しく書きました。また、ミッツさんの昇格に疑問点?を感じたことを付け足しました。

    俳句では円楽さんだけが現状維持になりましたが、後の3部門が全て現状維持だったため、円楽さんは現状維持がひとりぼっちでなくなりお仲間さんが4人という結果に。
    この間の真琴さんの絵手紙の現状維持があって以来、俳句以外の昇格がちょっと厳しくなってきましたね。あと、生け花に梅沢さんと東国原さんが?というところにちょっと疑問を感じましたが、キャラクターの個性からするとこの2人のどちらかが生け花初の「降格」査定が起こりうるそうなので逆にこれが面白くなりそうです。

    以下省略です。

    あと、アメブロで文字に色をつけるというテクニックもやってみました。句には色をつけて、すぐ目が行くようにしています。

    • こたつむり より:

      アルス様コメントありがとうございます(≧ω≦)

      ミッツさんの俳句は、擬人化が2つ入っているのに昇格しましたね。5級だから大目に見たのかもしれないですが、やっぱり最近査定が甘いような気がします。こうも昇格が続くと面白みにかけるし、前みたいに現状維持が続いての昇格のほうが、昇格の凄さみたいなものも分かると思いますけどね~。

      他のコーナーは俳句とは反対になってきているようですが、厳しいほうがその分面白くもなると思います。生け花の特待生になった2人ですが、東国原さんはなるだろうと思っていましたが、梅沢のおっちゃんは大丈夫ですかね?あっさり降格するような気もしますが。

      そして、文字に色をつけてみたんですね!目立たせたい部分に色をつけると目が行きやすいですし、適度に色をつけるのはブログが見やすくなっていいようですね。

  2. アルス より:

    今回、結局フジモンさんが名人へ昇格しましたが、今回の句と空気からの感じがすると、
    以前こたつむりさんがコメントしてた、ブーイングが来るというような感じがしませんでした。今回の句も素晴らしい句だったし、最後の木下さんからの手紙も合わせて、感動した方もいっぱいいたと思います。
    私も感動しました。
    今までのフジモンさんの句をまとめて私のブログに載せてみたのでその成長ぶりを見ていただけるとわかると思います。

    で、結局ケンコバさんの才能アリ1位の方がまだまだ先となってしまいましたが、今回の石田さんの頑張りも合わせて、ひょっとしたら今回のOAでケンコバさんはさらに俳句の腕を上げてくるのではないかと、そんな感じもしてきました。
    ケンコバさんは今は凡人続きですが、石田さんも藤本さんも過去そうだったし、「まだまだ勉強中です。」と言ってる前向きな姿勢は流石でいつかは絶対とってくると思います。一方で勉強中と言っていたケンコバさんや努力家のフジモンさんとは全く逆に、全然勉強していなかったことが一言でもろばれだった瀬川さんのこの会話覚えていますか?

    瀬川さん「先生の本を買って、勉強しようと思ったんですよ。」
    夏井先生「してください!(怒)」
    瀬川さん「ちゃんとした知識を入れないでそのまんまをやっていったらどうかなと。」
    夏井先生「そんなことはありません!(怒)」

    この会話インパクトが強くて面白かったです。瀬川さんのこの次どうなるのでしょうね。

    フジモンさん、55点を2回とっていますが、ちょっと幼稚な発想がしますね。50点が最低ですが、ケンコバさんの初回凡人と3回目の方がまだ上質な感じがする、と感じるのは私だけかな。
    でも、こうして句を見るとちょっとびっくりします。
    特待生から一発降格して、最後に才能ナシ最下位になってしまった羽田さんとはほぼ正反対ですね。

    来週は「俳句の名人実力査定スペシャル」ということで、しばらく通常査定はお休みみたいです。3月は、博多華丸大吉さんと、千賀さん、二階堂さんが俳句の見比べをしましたが、今度は梅沢さんと藤本さんで行うそうです。

    また、生け花の8人の特待生の企画を想像してみたのですが、梅沢さんと東国原さんまで入ってしまうと、
    開始早々発表される分布は、たぶん今回の俳句と同じ「昇格4人現状維持1人降格3人」の分布を想像してしまいます。

  3. アルス より:

    フジモンさんの奥さんの木下さんが俳句を披露してたらどうなるか想像していたんですが、
    少し前に、書道の査定で、夫が書家のに最下位になったケースがあったことを思い出しました。誰か覚えていますか。「もうお家入れてもらえない。」とか言ってましたね。

    こんな編成を考えてみましたが、

    ケンコバさん
    宇治原史規さん(京)
    菊川怜さん(東)
    石原良純さん(慶)
    木下優樹菜さん

    宇治原さんは前回才能ナシでした。意外にもプレバトに出たことがない菊川さんは高田万由子さんの後輩女優だけど、前回1位から凡人に落ちましたからね・・・高学歴の人は意外と苦戦しそうです。また、良純さんは結構やらかしそうなタイプなので、
    この場合の分布は、才能アリ1人、凡人2人、才能ナシ2人?かな。

    • こたつむり より:

      アルス様コメントありがとうございます(≧ω≦)

      色々見ていて思ったんですが、才能ナシになる俳句は誰が見てもダメだと分かりますが、才能アリ以上の俳句は意見が分かれていますね。

      で、特待生はレベル的に統一されていない、その人の中でいい俳句を作れたら昇格というのを見て、これはそうかもと思いました。フジモンさんがコツコツと積み重ねてきたことはもちろん分かりますが、名人初段で梅沢さんと同格というのは疑問を感じるところです。

      あと、今回のフジモンさんの俳句はイメージできないという意見をいくつか見かけて、「山あいの秋雲」で切れて何かの工場がフル回転してるというのがあって、えっ?そうなの?と思ったので、本当に素人ではもう判断できないな~と。こういう文化とか芸術って絶対的なものがないし人によって違うので分かり辛いし難しいですね。ただ、俳句の査定は最近甘くなっているのは気のせいではないはず・・・。

      瀬川さんと夏井先生のやり取りは、瀬川さんらしいな~と思います。瀬川さんのんびりしていそうですし、あのままでもいいんじゃないかと。

      そしてフジモンさんの最初の俳句、何か発想がケンコバさんに似てますね(笑)。コツコツ上がって来たのと対照的に、羽田さんは降格以降調子悪いですよね。発想に頼り過ぎている部分がいけないのかもしれないですが。

      生け花の特待生スペシャルは、その時まで梅沢さんが特待生でいられるかどうかが問題になるかもです。

      次のコメントのやつですが、「もうお家入れてもらえない。」というのは、俳句と書道の両方で散々だった方ですね。ま~旦那さんが凄くても、奥さんまでそういうわけではないですからね~。で、編成のことですが、菊川さんってインテリですがユニークというか少し変わっているイメージがあるんですよね。何か紺野さんのような発想をしてくるような気もします。下手したらこの編成では、才能ナシが4人になるかも。

      次回は春の時と同じで総集編で、春の時はそれから1カ月なかったし、今回も同じような感じになりそうですね。

  4. アルス より:

    http://meguru2016.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-2e76.html

    フジモンさんの初期の句が、ケンコバさんに似ているという話をこたつむりさんがしていましたが、「る印日記」という別のブログでも似ているという話で、たった今こんな面白いコメントがありました。

    「君の手を僕のポッケに雪の道」というフジモンさんの句は、点数そのものはケンコバさんの「母真似る子供かわいや盆踊り」と同じなんですが、寧ろ、
    「君が着るニットに生まれ変わりたい」の才能ナシのケンコバさんの句に発想が似ているとの話でした。
    凡人と才能ナシと査定が違うのに似ていると言われたら正直フジモンさんに失礼になってしまう話になってしまうかもしれませんが、あ、言われればなるほどと思いました。

    ただし、上記のケンコバさんの50点の句とフジモンさんの50点のとはちょっと違う感じがします。
    ケンコバさんの方は寧ろ、4回連続才能アリが続いている柴田理恵さんのもっと前の初期の、こっちの50点の方が似ている感じがします。
    並べてみるとそれが分かりやすいと思います。

    ケンコバさん「母真似る子供かわいや盆踊り」→「母真似る所作のかわいや盆踊り」
    柴田理恵さん「鬼の面取っても子供泣き止まず」→「豆撒きのお面取っても泣き止まず」

    柴田さんの方は、先生の書「赤ペン俳句教室」でも紹介されていましたが、ケンコバさんのときと同様子供はいらないとのこと。
    確かに、鬼の面取っても泣き止まないのがおじいちゃんとおばあちゃんということはまずありえない事が読んでてよくわかります。

    まさかケンコバさんと柴田さんが同じ得点で尚且つ同じ指摘をされているとは思いませんでした。
    柴田さんもそうやって修正していって才能アリを取っているから、ケンコバさんもやればできそうな感じですね。
    ちなみに、柴田さんは是非俳句の特待生女性で1番私が候補に挙げていますが、本人は、「特待生になりたいけれどなったらなったで苦しい。」と、ちょっと不安そうにしてましたね。

    • こたつむり より:

      アルス様コメントありがとうございます(≧ω≦)

      私は「君が着るニットに生まれ変わりたい」と「紅葉より舞妓はん見て高揚す」が似ているかな~と。何と言うか・・・ちょっと気持ち悪い感じが(笑)。でも、「君の手を僕のポッケに雪の道」も似てますね。どちらにせよ、最初の頃の2人の発想は似ていると思います。

      点数に関しては、初期の頃なのであまり参考にはならないと思いますよ。ありきたりな俳句を披露していた杉村さんが80点台を獲得しているので。なので、今の夏井先生が採点したらもう少し下がる可能性がありますし、同じ点数でも価値は違ってきて、ケンコバさんの50点の俳句のほうが上になると思います。

      載せて頂いたケンコバさんと柴田さんの俳句は確かに似ているかもしれないですね。子供がなくても分かるという意味では。

      夏井先生に指摘された事をしっかり勉強していけば、少しずつでも着実に実力がついて才能アリは獲得できるんでしょうね。ケンコバさんもそうやって勉強しているでしょうし、何より発想が似ていたフジモンさんが今では名人になったので、才能アリは獲得できると思います。

      女性特待生に関しては、俳句では誕生しなそうですよね~。柴田さんなら問題なさそうですが、夏井先生からそういった話は一切でませんからね。

  5. アルス より:

    今回の私のプレバトブログ更新しました。通常査定久しぶりでしたね。
    キスマイの北山さんが前回の1位からまた最下位に戻ってしまいましたが、ちょっとキスマイの1位が続きすぎでしたからね・・・しかし一方で、書道は2回連続才能アリで特待生に昇格しました。
    1回目は日守先生、2回目は武田先生と、受けたときの先生が違うけど2人に認めてもらえたみたいですね。
    俳句に3人もキスマイがいるとバランスが崩れると思いたくさんブーイングが来るかと思います。ところが、俳句には横尾さんと千賀さん、書道に北山さんと、キスマイの特待生が部門が分かれていますね。これならそこまでブーイングはないと思いますし、これはこの後がまた面白くなってきそうな気がしました。
    北山さんがこんなにきれいな字で書かれると、才能ナシ最下位で着替えさせられたり罰ゲームを受けて散々だった梅沢さんと、夫が書家なのに最下位だった熊谷さん、これ見たらさらに撃沈しますよね。
    現在北山さんだけが書道の特待生ですが、次に登場するのは荻野目さんか榎木さんのどちらかかなと思います。
    意外なことに、俳句の1位はパンサー向井さん。吉本芸人さんの才能ナシ最下位の負の連鎖を見事に食い止めてくれましたね。初登場で75点は出来過ぎだと思います。こうなるとケンコバさんも負けて入られませんね。ただ、書道は北山さんと逆で才能ナシ最下位。今回の武田先生は夏井先生に勝るとも劣らぬ毒舌っぷりが凄かったのですが、盛り付けの土井先生とちょっとタイプが似ていますね。
    「誰が〇〇したのかを見せてもらうと・・・」の後の展開も含めて・・・。

    そういえば、今回は渡鬼の2人が出ましたが、いつかえなりかずきさんにも俳句査定に参加して欲しいところです。

  6. こたつむり より:

    アルス様コメントありがとうございます(≧ω≦)

    おっ、ブログを更新されたんですね!私は今回パスです。当分プレバトはお休みだと思っていたのでしばしゆっくりしようと思っていたのと、特待生が2人いてめんどくさいので。

    今回は北山さんが最下位でしたが、最近キスマイが1位続きだったので、またまた1位だったら( ゚Д゚)またキスマイが1位かよ!となってうんざりするところでした。なので、そういうふうにならなくて少し安心みたいなものはあります。

    ただ、書道のほうは見事でしたね。書道のコーナーはプレバトのコーナーの中で1番ごまかしができないだろうし、北山さん字上手いな~と思っていたので、北山さんの特待生は納得です。でも書道は先生が・・・。今回特待生が誕生したし、今後も続いていくなら書道は別の先生を呼んでほしいですね。

    で、北山さんは書道の特待生に専念したほうが良さそうですよね。俳句の特待生がキスマイだらけになるのは本当に勘弁です。得意分野がそれぞれ違って特待生が分かれていれば、確かにそこまで不満は大きくならなそうですよね。北山さんの書道は納得している人も多いようですし。

    また、今回の俳句は向井さんが1位でしたが、今回の俳句だけでは何とも言えない部分はあるかなと。たまたまだった可能性も大いにありますからね~。書道のほうはダメでしたが、あの字では(笑)。武田先生は、反応は面白いんですけどね~。

    あと、えなりさんってプレバトに出演したことはないようですが、なんか意外な感じがします。

  7. 比々き より:

    初めまして!
    プレバトを観て俳句を始め、夏井さんにいつも俳句を診ていただいている「俳句集団いつき組」の者です。
    フェイスブックの「いつき組」の仲間が「プレバトについて書いているブログなら、これが一番」と書いてあったので来てみました。
    プレバトの俳句査定を、毎回こんなに詳しく再現されているブログは初めてです!
    聞いただけでは忘れてしまう俳句のツボも、これを読むと再確認でき、俳句を作り始めて日の浅い私は大いに助かります。
    毎回書き起こすのは大変な労力とは思いますが、簡略化した形でも、是非毎回続けていただけたらと願っています。
    「いつき組」の仲間が主に訪れる掲示板にも、紹介させていただきました。
    いつき組長のブログ「夏井いつきの100年俳句日記」のコメント欄でも、是非紹介させてください!

    • こたつむり より:

      比々き様コメントありがとうございます(≧ω≦)初めまして!

      アクセス解析を見ていたら、普段検索されることがないブログタイトルでの検索が妙に多いので何だ!?と思っていたら、そういうことでしたか。夏井先生のブログを確認してきましたが、こんなへぼブログの名前が夏井先生のブログのコメント欄にあり、何となくプレバトの記事を書き始めたのがこんなふうになるとは思っていなかったのでびっくりです。また、嬉しいお言葉をありがとうございます(´;ω;`)

      ブログの更新に関しては、時間をかけて更新してもアクセス数が少ないとむなしくなってしまい、このブログの存在意味が分からなくなることが今年の春からあります。あと、最近はプレバトの記事を載せているブログも増えてきているので、更新しないときは他のブログの方で・・・というふうにも思っております。ただ、熱心に見て下さる方がいらっしゃるのも分かっているので、ブログを更新するかしないか色々悩む部分があります。

      簡略な記事での更新は考えたことはありますが、それだと他のサイトと差別化みたいなものができないし、更新するならどこよりも情報量は多く!がモットーというか、簡略な記事は載せる意味があるのか?というふうに思ってしまいます。

      今後どうするかはまだ考え中ですが、こんなブログで良かったらいつでもいらっしゃって下さい。誤字脱字が多く意味不明な文章もあり、時々文句を言っているので不快な思いをされるかもそれませんが、それでもよろしかったらいつでもウエルカムです。

  8. アルス より:

    そうですね。私も北山さんは書道の特待生に専念したほうがいいのは私も賛成です。
    以前、俳句で1位をとったものの、逆に生け花が凡人だったので、一方を頑張りすぎて片足凡人ということになってしまいますよね。
    そうなったときに、俳句を頑張りすぎて、逆に書道の特待生で降格となったらシャレになりませんし・・・現在、俳句の特待生である梅沢さんと千賀さんは共に書道では才能ナシで、この2人は持っていない才能を逆に北山さんが持っているから、こんなところで降格は許されないです。ついでに横尾さんの書道でも見てみたいですが。
    特に梅沢さんの書道才能ナシ最下位のときの罰ゲームは面白すぎましたからね。覚えていますか。
    紫吹淳さんも、昨年の宝塚SPで俳句で1位を獲得して以来俳句査定には参加せず、生け花の特待生1本で活躍されてますからね(あと遼河さんも純名さんも泉谷さんも)。なので俳句査定には参加しないで、書道1本でいいかと思います。

    そういえば、最後にケンコバさんが俳句で才能ナシだったときからもう1年ちょうどたっていますね(最後の才能ナシがコスモスの回)。ケンコバさんも是非俳句で才能アリ1位を目指して欲しいところにも目が行きがちですが、俳句以外のもう1つの査定は何がいいかも気になるところです。アメトーークによると絵が結構上手いらしいです(頭のいい宇治原さんは絵は全然ダメ)。なので、絵手紙か水彩画がいいかな。
    絵手紙は又吉さん、水彩画はHGさん(特待生昇格)が満点を叩き出していたので、後輩に負けじと頑張って欲しいです。
    芥川賞の又吉さんが満点をとったなら、羽田さんと西村さんの絵手紙はどんなのか・・・それも見てみたいけれど、羽田さんは水彩画でぶっちぎりの才能ナシ最下位だったので絵手紙は正直微妙な感じですね。

    また、梅沢さんのように、4つも特待生を抱えてたらちょっと大変そうですね。
    http://ameblo.jp/kariyazakishogo/entry-12202045637.html
    近々梅沢さんが生け花特待生で出るようですが、「はたまた降格か!?」のところにビックリマークがあるってことは?ちょっとピンチの予感です。
    梅沢さんは結構やらかしちゃうタイプですからね。

    • こたつむり より:

      アルス様コメントありがとうございます(≧ω≦)

      中途半端な状況が1番よくないですよね。得意なものがはっきりしているならそれを頑張って極めたほうがいいかなと。何でも器用にこなす人もいますが、1本でやっている人にはやはり敵わないですよね。北山さんの書道は先生よりも上手いといった意見もいくつか見かけましたし、書道で頑張っていけば個性が出て埋もれないでしょうし、書道の特待生に専念したほうが色々お得なような気がします。

      梅沢さんが書道のコーナーに参加した時は面白かったですね(笑)。梅沢さんが最下位になった時って本当に面白くなるな~と思います。

      そういえば、ケンコバさんの最後の才能ナシからもう1年なんですね。ケンコバさんは、今は俳句で才能アリを獲得したいから俳句に専念している感じで、他のコーナーには出演しないんですかね。宇治原さんが勉強以外ダメなんは何となく想像がつきます。羽田さんは絵手紙でもダメそうですが、西村さんはどうなんでしょうね。

      あと、遂に梅沢さんが生け花で特待生として参加するようですね。梅沢さんは自称料理のプロだそうですが、その自信満々の料理の査定でもやらかしていますから、生け花だとやらかす可能性が高くなるような気がします。でも、梅沢さんの場合はやらかすと面白くなるので、ちょっとやらかしてほしいかもです。